小学校での取り組み

2017年度より恵那市立中野方小学校6年生における総合学習の授業の中で「フレット付きバイオリン」を使った授業がスタートしました。

全5回(6月24日のほたるコンサートを含む)の授業の中で、中野方町の地元産業であるバイオリンに関する知識や理解と共に、地元で製作された楽器に子供達が触れ、生徒全員で力を合わせてコンサートの中で「きらきら星」を合奏することを目標にしています。

 

2017年6月10日の中日新聞東濃版に記事が掲載されました。